2018年12月07日のつぶやき

k110408 / 鈴木健一(かりるーむ社長) cari.jp子は単に権利を得る行為は親権者の同意がいらない。非親権親でも扶養義務は残る。だから単に権利を得る行為として扶養義務に基づき衣食住を提供し、自由な親子交流をするのが非親権親の目指す方向性。子とのパイプ確保と濫用されがちな単独親権制(独裁児童監禁制)を骨抜き・廃止にすることが課題…

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