2018年12月20日のつぶやき

k110408 / 鈴木健一(かりるーむ社長) cari.jp子供が幾ら単独親権者に殺されても単独親権擁護者にとってはエビデンスにならないとなる。個人主義(自由主義)では人権抑圧制度下での個々の死は制度の正当性を否定する反例として強固なエビデンスとなるが、全体主義(御都合主義)者にとって個々… https://t.co/x5RzKcId…

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